玉川キャンプ村ソロサイト

オートキャンプ場 キャンプ場 区画サイト 場内温泉 山梨 湖・川 直火可 釣りができる

2021/7/14

【山梨】都心から2時間!山梨の穴場キャンプ場、玉川キャンプ村でソロキャンプしてきた┃釣り、予約方法、混雑状況、おすすめサイトは?

あきこんにちは。ひとりキャンプ部ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。 魅力的なキャンプ場が数多く集う山梨県。 富士山、湖、夜景など自然の魅力がたっぷりあり僕自身も山梨県が大好きです。 今回ご紹介するのは東京と山梨の県境にある都心から2時間程度の穴場キャンプ場、「玉川キャンプ村」を紹介していきます! 目次1 玉川キャンプ村の魅力1.1 都心から2時間で行ける好アクセス!1.2 キャンプ場に露天風呂がある1.3 川遊びが可能!子どもが遊べる遊具も!1.4 釣りができる2 玉川キャンプ村の紹 ...

続きを読む

【山梨】四尾連湖キャンプ場でソロキャンプ!○つの魅力や料金、混雑情報、注意点を公開!

キャンプ場 フリーサイト 夜景 山梨 湖・川 釣りができる

2021/6/3

【山梨】四尾連湖キャンプ場でソロキャンプ!3つの魅力や料金、混雑情報、注意点を公開!

あきこんにちは。ひとりキャンプ部ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。 四尾連湖しびれこキャンプ場はかの有名なキャンプアニメ「ゆるキャン」で一躍名が広まったことで知られるキャンプ場です。 かつては知る人ぞ知る穴場のキャンプ場だったのですがアニメ効果や昨今のキャンプブームで今ではすっかり有名となりました。 遅ればせながらそんな四尾連湖キャンプ場にソロキャンプに行ってきましたのでその魅力を紹介していきたいと思います! あき夜景の見える温泉も紹介するよ〜 目次1 四尾連湖キャンプ場の魅力1.1 ...

続きを読む

ソロキャンプ用のウッドテーブル,リトルブレイクスタンドのレビュー

キャンプギア テーブル ネイチャートーンズ

2021/5/27

超便利!おしゃれでコンパクトになる多機能テーブル、ネイチャートーンズのリトルブレイクスタンドのレビュー

あきこんにちは。ひとりキャンプ部ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。 みなさんキャンプでテーブルは何を使っていますでしょうか? 僕はバイクでキャンプがメインなのでコンパクトに折り畳めるテーブルを多く持っています。 僕はキャンプ用のテーブルだけでも8種類は持っているくらい大のテーブル好きです。 今回は今まで使ったテーブルの中でも特に使い勝手の良かったネイチャートーンズのリトルブレイクスタンドの紹介をしたいと思います。 ネイチャートーンズとは? 福井県に本社を構え、金属製品などに特殊コーテ ...

続きを読む

ソロキャンプにおすすめなウォータージャグ

キャンプギア モンベル

2021/5/27

【ソロキャンプに最適】コンパクトに折り畳めるジャグ!?モンベルのウォータージャグがキャンプでおすすめな理由

あきこんにちは。ひとりキャンプ部ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。 みなさん、キャンプでウォータージャグは使っていますでしょうか? ウォータージャグってかさばるし、重いし必要なときにだけ水を汲みにいくから必要ない!って思う方もいるかもしれません。 僕は年間50泊以上キャンプに行きますがその中で確立したスタイルとしてなるべくキャンプサイトから動かないサイト作りというのを目指しています。   確かにウォータージャグはかさばるし重いものも多いとは思いますがそこはバイクでいつもソロ ...

続きを読む

キャンプギア テーブル ベルモント

2021/5/25

耐熱テーブルにもなるのにおしゃれで軽量コンパクト!ベルモントの「ヤマタク」がソロキャンプにおすすめな理由!

あきこんにちは。ひとりキャンプ部ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。 ソロキャンパーの皆さん! 普段ミニテーブルって何を使っていますでしょうか? 有名どころで言えばSOTOのフィールドホッパーやキャプテンスタッグのアルミローテーブルあたりが人気ですよね。 あきもちろん僕も両方持っています ただアルミも無骨でいいけど自然と調和するようなウッドテーブルも捨てがたいです。 今回僕が紹介するのはキャンプの雰囲気に絶妙にマッチする木製のベルモントの「ヤマタク」というミニテーブルをレビューしていき ...

続きを読む

焚き火用手袋がおすすめな理由

キャンプギア

2021/5/25

【焚き火手袋】コスパ最高!耐熱性バツグン!焚き火での使用に特化した「エクストラガード焚き火」がおすすめな理由

あきこんにちは。ひとりキャンプ部ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。 みなさん焚き火をしたり熱いものを持つ際に耐熱手袋は使っておりますでしょうか? 耐熱手袋は熱さから手を守るのはもちろんペグをハンマーで叩いたり薪割りやフェザースティックを作るときに手を保護するためにも使用でき以外と使用シーンは多いものです。 あきただ焚き火手袋って分厚かったりサイズが大きかったりと可動性がしっくりこないものもある・・・ 安全の面では仕方ないとはいえやっぱり取り回しは重要だよねこつぶ ですよね・・・。僕も ...

続きを読む

ソロキャンプで山ケトル

キャンプギア ユニフレーム

2021/5/25

【軽量・コンパクト】コーヒーを美味しく。ユニフレームの山ケトルがソロキャンプで使うのにおすすめな理由!

あきこんにちは。ひとりキャンプ部ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。 皆さんキャンプでケトルって使っていますか? 僕はキャンプを始めてから約2年近くケトルというものに興味がありませんでした。 しかし最近キャンプでコーヒー作りにハマってしまってしまったんです。 昔はマグやシェラカップなどにお湯を入れてドリップしていたんですがお湯の出方も不規則でカップの縁を伝ってお湯が垂れなんか汚い・・・ あきどうせだったら美しくお湯を注ぎたい! そう思い始めてしまったんです。 そこでいろいろなケトルを検 ...

続きを読む

富士見の丘オートキャンプ場のブログ,混雑,サイト状況

お湯が使える オートキャンプ場 キャンプ場 フリーサイト 区画サイト 夜景 富士山が見える 静岡

2021/5/19

【静岡】夜景と富士山が眺められる富士見の丘オートキャンプ場でソロキャンプ┃混雑情報・周辺温泉・予約方法は?

あきこんにちは。ひとりキャンプ部ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。 キャンプといえば富士山! と勝手に思っているのは僕だけでしょうか。 今回はそんな壮大なる富士山をかなり近い距離で見ることができる静岡県富士市の富士見の丘オートキャンプ場の魅力をたんまり紹介していきたいと思います! なんでも公式ツイッターによると2021年にオープンしたばかりの新しいキャンプ場とのことです。 それではレビューしていきましょう〜! おすすめのサイトももちろん公開!こつぶ 目次1 富士見の丘オートキャンプ場 ...

続きを読む

オートキャンプ場 キャンプ場 フリーサイト 区画サイト 埼玉 湖・川 薪使い放題

【埼玉】薪が使い放題!?都心から約2時間のCAZUキャンプ場でソロキャンプしてきた|飯能・川

2020年11月9日

\このページをSNSでシェアする/




こんにちは。ひとりキャンプ部、ブログ管理人のあき(@aki.camp_life)です。

キャンプといえば焚き火!

皆さんはキャンプ場での薪はどうしていますか?

自分で伐採したりする強者もいるかもしれませんが現地購入、現地調達がほとんどかとは思います。

 

キャンプで焚き火をずっとしたい。

ただ持っていける量には限度があるし、集めるのも大変、買うのも予算が・・・

そんな心配もう大丈夫です。

今回はそんな焚き火ラバーなキャンパーに朗報!
薪が使い放題のキャンプ場を紹介したいと思います。

あき
ありがてぇ、ありがてぇ

CAZUキャンプ場の魅力

薪が使い放題

CAZUキャンプ場の最大の魅力は薪が使い放題ということです。

有料で1000~1500円の料金はかかりますがチェックアウトするまで延々と薪が使い放題です。

薪の組み方を覚えたりひたすら薪割りをするのにうってつけのキャンプ場です。

実はホタルの名所!?近隣№1のホタルの生息地

ここはホタルの名所としても有名で6月下旬〜7月上旬頃をピークに運が良ければホタルが舞う幻想的な姿を見ることができるかもしれません。

以前は「ほたるの里キャンプ場」でした。

夏には予約がすぐに埋まってしまうほどの人気っぷりです。

都心から二時間

CAZUキャンプ場は都心から車で約2時間、埼玉県の飯能市にあるキャンプ場です。

都心からはそう離れていないのに自然がたくさん溢れております。

 

ちなみにインスタなどで「KAZUキャンプ場」と間違えられることがありますが正しくは「CAZUカズキャンプ場」なのです。

受付

管理棟はこちら。

あき
吉田木材工業?本当にここでいいの?

初見は迷ってしまいますがCAZUキャンプ場は吉田木材工業㈱の敷地内に併設するキャンプ場なのでこのまま進んでOKです。

あき
材木屋さんだから薪が使い放題なのは頷けるね~

管理等へ入り精算を済ませます。

バイクソロは駐輪代込みで3,300円でした。安いですね。

CAZUキャンプ場はオート区画サイト河原フリーサイト(車乗入れ不可)がありますが今回は河原フリーサイトです。

オーナーにバイクはここに停めてくれとの言われたのでここでバイクとはお別れです。

屋根付き駐車場なのが嬉しいです。

車も管理棟付近に駐車することが可能です。

河原サイトに車は乗入れ不可です。

駐車場からキャンプサイトの距離ですがざっくり50mくらいでしょうか?

写真中央の黒い車のちょっと先が河原サイトになります。

道も平坦なのでさほど苦労せず荷物は運べるかと思います。

河原サイトギリギリまで車で行って荷物を降ろしてから駐車場に戻る車も見られました。

木材屋ということもあり当たり前ですが周辺には加工された木材がたくさんあります。

キャンプサイト

河原フリーサイト(車乗り入れ不可)

河原フリーサイトです。車の侵入はできません。

それほど広いサイトではないようですね。

今回はここで宿泊です。

6月~7月にはこの周辺でホタルが見れるそうです。

サイト前を流れるのは名栗川でいつもは澄んでいるのですが前日の雨で少し濁っておりました。

オート区画サイト(一般サイト)

オート区画サイトはこちら。1区画・車1台・5名まで4,500円です。

広さは横4.5m縦8.0mの長方形サイトです。

ちなみにオート区画サイトからだと名栗川は見えづらくなります。

 

正直な感想かなり狭い印象でした。

幅が狭いのでレイアウトも工夫しなくてはならなそうです。

あき
駐車場のように雰囲気を感じたな~

リバーサイドテントサイト(河原サイト)

河原フリーサイトと違い柵で囲まれたプライベート感のあるサイトです。

一区画5,000円です。横4.5m縦8.0mで一般サイトと同じですがこっちのほうが広く見える・・・?気がします。

個人的に予算さえあればこのサイトが一番よさそうです。

グルキャンやファミキャンとかに良さそうですね。

でも2区画しかないので予約が取りづらいかも・・・。

ペグの刺さりやすさ

今回写真は撮り忘れてしまいましたが鋳鉄ペグがあれば問題ないです。

オート区画サイトはアルミペグでも大丈夫ですが河原サイトは所々硬い場所もあるので鋳鉄があると安心ですよ。

▼鋳鉄のペグはスノーピークのソリッドステークがおすすめ。
日本刀などに使われる高熱処理を鋼に打ち叩き強固な個体を実現したペグです。
ハンマーで叩く打撃面は力が分散せずに伝わるように設計されています。

売店

売店はありますがレンタル品のみです。管理棟にあります。

食料品などはないので予め準備しておきましょう。
※夏季期間中のみお酒や飲料などが販売されるようです。

レンタル品は鉄板や網などのバーベキュー用品、枕やマットなどがありました。

薪を買うのも売店(管理棟)となります。

そして使い放題の薪がこちらです!

料金を支払えばあとは勝手に持っていってというスタイルです。

薪の質はかなり良質でしっかりとしたものでした。

そのままテーブルに使えそうな平な板や焚付用の細い木から太い薪まで幅広く対応しています。

太い薪の割合も多いのでナイフなどでのバトニングは難しく斧の持ち込み推奨です。

DAYキャンプ 1台‥‥‥‥‥‥‥・・1,000円(使い放題)
オートキャンプ 1区画‥‥‥‥‥‥‥1,500円(使い放題)
ソロキャンプ  1名‥‥‥‥‥・‥‥ 1,200円(使い放題)

CAZUキャンプ場公式サイトより引用

使い放題の料金は利用形態によって変わります。

昼間から贅沢に焚き火を延々と続け、明け方にも焚き火で温まることができる。

それが良質な薪でできるので破格の値段ではないのでしょうか。

薪置場の裏手にはカゴが置いてあります。

このカゴにパンパンに積んだってOK

何回積んでも追加料金はかかりません!

周辺店舗

セブンイレブン飯能原市場店

キャンプ場から車で10分ほどの距離にセブンイレブンがあります。

お酒を飲んだら行けなくなるので事前購入を済ませ買い忘れがないよう注意しましょう!

設備

炊事場

炊事場は1箇所のみです。

キャンプ場内の中央にあります。

どのサイトに泊まっても徒歩1~2分の距離で近いです。

蛇口は全部で5つです。

炊事場は清潔に保たれており洗剤やスポンジなども常備されている様子でした。

嬉しいことにCAZUキャンプ場ではお湯が使えます

薪が使い放題な上お湯も使えるなんて至れり尽くせりですね。

焚き火料理は煤がつくのでお湯が使えると大変助かります。

トイレ

炊事場と隣接しているトイレはこちら。

1箇所のみです。

トイレもとても清潔に保たれており温水洗浄式でした。

あき
か、、、快適すぎるこのキャンプ場

ゴミ捨て場

ゴミ捨て場は残念ながらありませんでした。

但し、炭捨場ならあります。

一日ぶっ通しで使った薪の灰を一気にここで片付けちゃいましょう。




ソロキャンプの様子

場所は河原フリーサイトです。

この日は雨がパラパラふったりやんだりといった日だったので比較的サイトは空いていて運良く端側のサイトが空いていました。

薪は大量です。ウヒヒ。

きめぇ
こつぶ

今日は焚き火料理やる気まんまんだったのでトンテキのグローブ焼きを作ります。

トンテキ用の豚肉と薄力粉、ソースとにんにくがあれば作れるので簡単ですよ。

豚肉は白い筋のある方に2〜3cm間隔で切り込みを入れにんにくは薄切りにします。

切れ込みを入れた豚肉に白い粉を薄く伸ばします。

薄くスライスしたにんにくを両面がほんのり茶色くなるまで炒めましょう。

にんにくは一旦取り出し豚肉を投入!

音が出せないのが残念ですがめちゃくちゃジュージューいってかなりワイルドです。

胡椒やスパイスはお好みなものをふりかけておきましょう。

ちなみに今回もみんな大好き黒瀬のスパイスをふりかけてます。

裏返して更にスパイス。

時々肉をひっくり返しながら火のとおり具合を確認します。

切り込みの赤みがなくなったらタレ作りです。

ソースとケチャップをお好みで入れて絡め合わせたらタレの完成です。

最後に最初に炒めたにんにくをまぶして完成です!

あき
きゃんぱ〜い

ソースとケチャップがあれば簡単に作れビールも進む濃厚なキャンプめしになりました!

今回調理に使ったのはちびパンです。直径約16cmなのでソロ用の調理にはもってこいですね。

夜にはラーメンを作りました。

サッポロ一番塩ラーメンです。久々に食べましたがうまかったです。

いつの間にか寝ていたようですっかり朝になっていました。

時刻はAM10:00
大分寝てしまいました。チェックアウトは11時なので撤収を急ぎます。

このとき季節は夏でしたが冬の時期に焚き火で暖を取るためにまた行ってみたいと思いつつキャンプ場をあとにするのでした。

周辺温泉施設 「さわらびの湯」

CAZUキャンプ場には車で10分くらいの距離に「さわらびの湯」という温泉施設があります。

緑豊かな木々に囲まれた自然にあふれる温泉で川や鳥のせせらぎで心と身体を癒やしてくれます。

入浴料は大人3時間で800円です。

小・中学生は400円でした。

では早速入館していきましょう。

館内に入ったら券売機で入浴券を買います。

中には地元の漬物や調味料、檜を素材にしたコースターなどが売っていました。

レストスペースは山々を眺望できます。

漫画もおいてたのでお風呂上がりにここでゆっくり休めそうですね。

出典:さわらびの湯公式HP

さわらびの湯は大浴場と露天風呂の2種類があります。

ボディソープとシャンプー・リンスは備え付けがありました。

タオルも販売していたので手ぶらでもOKです。

なんだか隠れ家的な雰囲気を漂わせる温泉施設でした。

市民割引(飯能市)のある温泉のため地元の方かと思われる人も多かったです。

まとめ

CAZUキャンプ場のおすすめポイント

  •  都心から2時間の好立地
  • 薪が使い放題!(有料)
  • 運が良ければ夏にはホタルが見える(6月下旬〜7月上旬がピーク)
  • お湯が使える
  •  トイレや炊事場など水回りの施設がキレイ

CAZUキャンプ場の注意点

  •  ゴミ捨て場がない(炭捨て場はある)
  •  売店がない(夏季限定でビールやジュースの販売はある)

いかがでしたでしょうか?

木材屋が経営しているキャンプ場とあって薪が使い放題なのはとても魅力的ですね。

薪割りの練習は薪ストーブや焚き火をガンガン使いたい人にとってはおすすめです。

キャンプ場の施設もしっかりしているので女性や子供の方でも過ごしやすいキャンプ場かと思います。

全てのキャンパーさんにおすすめしたいキャンプ場です。

あき
それではまた。楽しいキャンプライフになりますように。
キャンプ場データ
キャンプ場 CAZUキャンプ場
住所 〒357-0128 埼玉県飯能市赤沢1072
営業期間 通年
予約方法 電話予約(042-978-8560
チェックイン/アウト IN 13:00/OUT 11:00
サイト利用形態 河原フリーサイト(車乗入れ不可)、オート区画サイト
サイト状況 河原や土。砂利混ざり。鋳鉄ペグであれば問題なさそう。
標高 ※調査なし
気温(6月下旬)※参考 MAX34.1℃、MIN22℃
直火 不可。焚き火台を利用
炊事場 一箇所(温水あり)
トイレ 一箇所(洋式、ウォシュレット)
シャワー なし
周辺温泉施設 キャンプ場併設温泉「さわらびの湯」
周辺食事処 ※調査なし
ゴミ すべて持ち帰り/炭捨て場あり/
電波状況(au) ★★★★(非常に良い)
掛かった費用
ソロキャンプ代(河原フリーサイト) @2,300
駐輪代 @700
入場料 @300
薪代(使い放題) @1,200
さわらびの湯 入浴料 @800
合計金額 =5,300円

 







\このページをSNSでシェアする/

-オートキャンプ場, キャンプ場, フリーサイト, 区画サイト, 埼玉, 湖・川, 薪使い放題

Copyright© ひとりキャンプ部 , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.